事務所案内

現在の場所: ホーム > 事務所案内

地域に確かな貢献のできる事務所へ

所長あいさつ

所長高柳近影

当事務所は,高柳 馨(修習36期),本田正男(50期),菊池博愛(54期),熊谷靖夫(55期),種村 求(58期),大橋賢也(59期),若松みずき(新61期),米積直樹(新62期)の8名の弁護士と12名の事務員で構成されており,幅広い依頼者の方々のあらゆるジャンルの事件に果敢に挑戦していくことを信条としております。

川崎総合法律事務所の前身は,平成10年4月に高柳が安藤肇弁護士をパートナーとして設立した「高柳・安藤法律事務所」であり,高柳,安藤,本田の3名の弁護士で執務してきましたが,平成13年10月に,安藤肇弁護士が独立し,菊池弁護士が加わったことを契機に事務所名を「川崎総合法律事務所」に変更しました。平成15年8月に熊谷弁護士,平成15年10月に竹内克己弁護士,平成17年10月に種村弁護士が加わりましたが,平成18年9月に竹内弁護士が独立して市役所通り法律事務所を設立,その後平成18年10月に大橋弁護士,平成20年1月に飯島弁護士(平成21年9月に独立して横浜西口法律事務所を開設),そして平成21年1月に若松弁護士が、平成22年1月に米積弁護士が加わり現在に至りました。高柳,本田,菊池,熊谷,種村,大橋がパートナーになっております。

事務所は,平成15年6月に移転した現在地では,事務所が57坪,倉庫が12坪という広さになりました。現在,日本の司法はこれまでの小さな司法から大きな司法へ急速に転換しており,先進国の中で最も少なかった日本の弁護士人口も飛躍的に増大することになっており,弁護士の仕事もその果たすべき社会的役割も飛躍的に増大してことが想定されております。このような司法改革の流れの中で,当事務所も川崎地域の司法に確かな貢献ができるよう,今後も一層の努力をしていきたいと考えております。

所長 高柳 馨

ページの先頭に戻る